南青山のまるかんのお店です

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ホームページをご覧になっていただきまして心より感謝します。

僕は16才で社会に出まして、そのときは人脈もなく、貯金はゼロという状態からスタートして現在までの道のりをカンタンにお話しさせていただきます。

僕は長野県長野市で生まれました。長野市の公立小学校へ通い始めてからまもなくサラリーマンだった父が東京へ転勤になり、一家で東京へ引越して来ました。

東京へ来てから都内の小学校に転校しましたが、どうも馴染めず、いわゆるいじめられっ子というか、一人でいることが好きな小学生でした。その小学校も2回転校を経験して卒業し、中学受験して私立中学校へ入学しました。

入学した私立中学校は進学校だったのですが、当時付き合っていた友達に感化されてちょっと不良っぽい遊びにハマって勉強はあまりしませんでした。その後、エスカーレーター式に高校へ進学しましたが、15才の頃からオートバイに夢中になり、結局高校をドロップアウトして、アルバイトをしながらオートバイの世界へと入っていきました。

学校をやめたあと親元を出ましたので、ガソリンスタンドの2階の倉庫へ住まわせてもらって働きはじめました。スタンドの仕事が終わるとオートバイに乗って峠道を走る毎日を過ごしていましたが、しだいにレースの世界に魅力を感じていってレースができる環境を探していたところ、バイクレース雑誌にプロライダーの方が「レースしたいなら面倒見てあげるよ」と書かれていた取材記事を見つけ、その雑誌に書かれていた連絡先へ出向いて、そのプロライダーの方から仕事先を紹介していただいて、スタンドの仕事を辞めて転職しました。

新たな就職先は公共事業をメインに行う会社で、普段は作業員として現場に出て肉体労働しながら体を鍛え、仕事を休んだときにレース活動するという感じで頑張りましたが、仕事を休む上にレースでは高額な活動費用がかかり、そのうち大きなクラッシュを経験して、気がついたら借金が1000万以上にも膨らんでいました。

さすがこのままレースを続けるわけにいかなくなって、借金を返済するために昼夜連チャンで一生懸命働きました。その甲斐あって借金も無くなり、仕事もできるようになったので少しずつ請け負いで仕事をいただけるようになり独立しました。一人また一人と仲間が増えていき、当時はお客様にも恵まれて、比較的自由になる時間を作ることができました。その頃、車雑誌を通じてご縁をいただいた恩人と一緒にアメリカへ連れて行っていただいたときに本当に自分のやりたいことがはっきりと見えてきました。

その頃たまたま書店で手に取った本の中に斎藤一人さんの「変な人の書いた成功法則」がありました。その本をはじめて読んだとき、感動と驚きで一気に読破し、その後何度も読み返して、できることから実践していきました。当時は仕事も少しずつ頭打ちのような感じで、改良改善が必要な時期でしたから、本を読むだけでなくCDを聞いて学び、実践するという毎日でした。仕事は本当に自分がやりたい車関連へと移行していきましたが、一番やりたかった自動車レースの道へと少しずつですがチャレンジしていきました。このころからサーキットへ通いはじめたのです。

それからしばらくして、コンビニで買ったレース関連の雑誌に、オーディションに合格すれば1年間スカラシップでレース活動できるという雑誌の企画に飛びついて、その企画でスカラシップを取得することができて、これでレース活動をはじめられると思いきや、実はその話は詐欺だったのです。ギリギリ契約する直前に詐欺だと気づいたので、大事には至りませんでした。

レースに出たくて、自分で企画書を作ってスポンサー営業し、その頃乗っていた車やお金になる物をすべて売却したりして資金を作り、その間も別のオーディションを受けました。その結果合格だったのですが、オーディションあとに年齢制限で落とされてしまいました。どうしても諦めきれず、そのときの責任者の方へ直談判してレースをしたいと熱く伝えたところ、良いレーシングチームをご紹介していただき、カーレーサーとして活動を始めることができました。

初年度はまったくの素人扱いでしたが、その年すぐに結果を出すことができて、翌年はステップアップして全日本GT選手権へ参戦することができました。全日本GT選手権へ参戦して2レース目で優勝争いをして表彰台に上がることができて、プロドライバーとして活動基盤ができていきました。毎年スポンサーを獲得することが条件でしたので、カンタンにはいきませんでしたが当時ご縁をいただいた方々に助けていただいて、継続して全日本GT選手権へ参戦することができて、順調にキャリアを重ねていきました。

そしてデビューから5年目のシーズンにはヨーロッパのトップカテゴリーへ挑戦するためにスポンサー活動しながら海外でレースをするための道を探していましたところ、フランス人のF1ドライバーから紹介していただいたチームがドライバーを探していて、急遽ベルギーへ行ってオーディションを受けました。はじめてのヨーロッパのコースでオーディションの会場はなんと本チャンの耐久レースでした。でも、こんなチャンスは2度とないだろうと覚悟を決めて、しっかりと走ってチームに認めていただけて、念願の「ル・マン24時間耐久レース」へ出場する権利をゲットすることができました。ただ、ル・マンに参戦するためには大きなスポンサーを探す必要がありました。ベルギーから帰国してル・マンまでの間は、どんな毎日を送ったのか覚えていないくらい必死で、それこそ24時間耐久のような毎日でスポンサー活動しまくりました。締め切りの期日がどんどん迫ってきますが全然スポンサーが集まりませんでした。こんなビッグチャンスを逃してなるものかと、必死でスポンサー活動を続けて、なんとかギリギリセーフでスポンサーを獲得することができて、「第73回 ル・マン24時間レース」へ初参戦することができました。初挑戦となったル・マンは、前年ヨーロッパでチャンピオンを獲得したドライバーとコンビを組み、ほぼ互角のラップタイムで走ることができました。決勝レースで朝を迎えた頃相方のドライバーがドライブ中にマシンのホイールが割れるという恐ろしいトラブルのため高速コーナーで大クラッシュ!マシンが大破してしまい、初めてのル・マンはリタイヤでした。それ以降、毎年のようにル・マンへ挑戦するチャンスをいただき、スポンサー活動を必死で続けて参戦させていただきましたが、毎年トラブルが起こり完走することができませんでした。

国内レースではトップカテゴリーであるSUPER GT SERIESに12年連続で参戦しました。2009年から2012年まではチームオーナー兼ドライバーとして貴重な経験もさせていただきました。この頃人気アニメの「侵略!イカ娘」とタイアップして新たなファン層の開拓をするなどアピールさせていただくことができました。

2015年は再びヨーロッパ中心の活動を開始、2016年はスポーツカー耐久レースの世界最高峰である『 FIA 世界耐久選手権』に挑戦して、イギリスとベルギー、ドイツで3位入賞し世界選手権の表彰台に立つことができました。そしてキャリア5回目の挑戦となった、「第83回ル・マン24時間レース」では初めて完走することができました。

仕事は公共事業と人材派遣業のほかにスペシャルパーツ販売などを経験し、輸入スポーツカーをメインに扱うスペシャルショップを東京都世田谷区にオープン、2006年に現在の東京都港区へ移店して現在に至ります。

学歴も資金も人脈も、何にもないまったくの「ゼロ」からスタートでしたが、今日までたくさんの奇跡が起きて夢を叶えてられたのは斎藤一人さんの教えに出逢えたこと、僕を信じて応援してくださったみなさんのおかげです。

レースを通じて世界に斎藤一人さんの教えをお伝えし、沢山の人たちが助かることのお役に立つことが僕のミッションです。僕はそれを達成するために残りの人生、命のすべてを燃やして一歩一歩進んで参ります。そして僕と共感共鳴してくれる仲間たちと友に歩いて行きたいと願っています。

 

 

ひとりさんから教わった、僕の人生が劇的に向上した『秘伝』をご紹介します。

 

『やってやれないことはない、やらずにできるわけがない』

この言葉の通り、やってやれないことは本当にありません。それは自分にできないことをやってみようなど想像もできないからです。「やってみたい、やれそうだ」と思うからこそ挑戦してみようという考えが浮かんできます。ところが、ほとんどの方が思うだけで行動に移さないのは本当にもったいないことです。たとえカンタンに達成せず何度も失敗したとしても、やる前はゼロだったのが、ダメであっても元のゼロになるだけで、何も失うものなどありません。でも、やってみるとびっくりするくらいカンタンなので、やってやれないことは本当にありません。

 

『やりたい事は今やらないといつまでも出来ませんよ』

この教えはハンマーで頭を殴られたくらい衝撃を受けました。普通は準備が整ってからって考えると思いますが、そんなこと言っていたら、実際はいつまでも動けないし、このパターンでみんな行動しません。そもそも準備には時間がかかりますから、せっかくの勝機を逃してしまいます。「いつやるの? 今すぐでしょ!」本当に今すぐにやりたいことをはじめないことには、夢は叶いませんし、近づくこともできません。僕はこの教えのおかげで今があります。

 

『今神の愛により全ての事がうまくいっています』

果たしていま自分はうまくいってるのか、本当のところはどうか、わからないと不安になりますよね。そんなとき、この教えを何度もなんども言葉に出していうことで、不思議と落ち着いてきて、「すべてうまくいっているんだな」って腑に落ちてきて心も落ち着いてきます。はじめてのことに挑戦しているときなどは常に一抹の不安がつきまとって、気付いたらマイナス考えになりがちですが、この教えのおかげで自分を信じて、神様を信じて、安心しいて前へ進んでいくことができました。

 

『ずぶとくいこう まけたらだめだよ』

まさに目からウロコな教えです。確かに図太い人はなぜか勝ってしまいます。みんないい人だからこそ、絶対に負けたらダメなんです。いい人が負けてしまったらこの世は地獄になってしまいます。ですから、いい人こそ絶対に勝たなければいけないんです。だから、「図太くいこう、負けたらダメだよ」って何度も言葉に出して、負けそうなときや逆境さえも乗り越えていくことができました。

 

『何があっても大丈夫 天があなたを守っているから』

絶対に大丈夫だって言ってもらえたら、どんなに不安に押しつぶされそうになっても、怖くて一歩を踏み出す勇気がほしいときも、この教えのおかげで前に進んでいくことができました。何があっても絶対に大丈夫、その次も大丈夫、死ぬまで大丈夫だから安心してくださいね。それでも不安なときは、「大丈夫!大丈夫!」って1日1000回言ってください。必ず大丈夫な出来事を引き寄せてくれますから。安心してくださいね。

 

『一寸先は光だ 明日が楽しみだな』

一寸先は闇だって世間では言われていますが、本当は「一寸先は光だ」が正しいんです。このことを知らないで、一寸先は闇とか信じていると、本当に闇になるような出来事を引き寄せちゃいます。この教えを知らない人は、自分で闇を引き寄せておいて、やっぱりとか言いますが、このことを知ってたら全然結果が変わります。ですから、「一寸先は光だ!」ですね。

 

『今起きている事は 私を成功に導くチャンスです』

人生に起きることは、すべて自分にとって”いいこと”しか起きません。このことが腑に落ちていようが、腑に落ちていなかろうが、真実はこちらです。どんなマイナスに見える現象も、そのことがあったからさらに飛躍できるチャンスに変わったというお話は世界中の成功者がみなさん経験していることです。スティーブジョブズがアップルをクビになっていなかったら、世界的なアニメーションスタジオのピクサーは設立されていないし、またアップルに戻って会社を再建することもなかったと伝説のスピーチで自ら語られていますよね。

 

斎藤一人さんの教えの通り、自分ができることからひとつずつ実践し続けてきたら、夢を一つ、また一つと叶えることができました。僕はまだまだ未熟者ですから、ひとりさんの教えを日々学び続けています。学べば学ぶほど、知れば知るほど、斎藤一人さんの、ものスゴさに感動します。いまひとりさんの最新の教えを伝授していただける「斎藤一人  生成発展塾」が開催されています。斎藤一人さんの最新の教えを学びたい方は、「斎藤一人  生成発展塾」に入塾されることをお勧めしています。そしてLMPは ”The Dream Come True Project” と称して、楽しく友に成長しあって行く仲間を募集しています。詳細はお気軽にお問い合わせしてエントリーしてください。

 

『この地球という星は行動の星だから、行動しないと成功できない』

 

学んで行動し、学んで改良し、また行動し続けることで、天を味方に付けてたくさんの奇跡が僕に起きました。斎藤一人さんの教えをしっかりと実践された方々はみなさん大成功して夢を叶えています。僕も自分の夢を想像以上の速さで実現させていただだいてきました。そして人生の最終目標に向かって、一歩一歩確実に前進し続けています。

本気で運勢を変えたい方、人生を好転させたい方、貧困や病とサヨナラしてかげがいのないこの人生を思いっきり楽しみたい方は、斎藤一人さんの教えを学んで実践し続けていただければ120%成功できます。

神さまからのご招待である素晴らしい人生を、仲間と友に夢を叶えて、最高に上気元でワクワク笑顔な毎日を楽しみましょう♪

今世あなたと出逢えた奇跡に心から感謝します!

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